DeerDeer

実装パターン

DX基盤ショーケース

AIを載せる前段で必要な「そもそものデジタル化」。中小企業で繰り返し作っている3つの実装パターンをご紹介します。

FAXと電話で回していた発注を、現場が車内で確認できる画面に

発注書をFAX、進捗確認を電話、請求をExcelで管理していた建設会社向け。現場監督がスマホで進捗確認できるシンプルなWebアプリ。

  • 案件・発注・進捗・請求が1画面に集約
  • スマホファースト、職人さんはLINEから1タップ報告
  • 通知はSlack / LINE / メールの選択式
大宮駅前ビル 改修工事進行中
発注番号 #A-2026-1108 / 担当: 田中
発注
施工中
完了報告
浦和営業所 内装完了
発注番号 #A-2026-1102 / 担当: 鈴木
+ 新規発注を追加
これらの画面はすべて Next.js / React で構築できる軽量なWebアプリです。御社の業務に合わせて部品を組み替え、必要に応じてAI機能(自動入力、要約、提案)を追加します。

まずは「うちにAIが効くか」を、30分の壁打ちから。

営業ではなく、現場目線でのざっくばらんな相談からで構いません。 業務内容を聞いた上で「AIは時期尚早です」と申し上げる回もあります。

オンライン / 訪問どちらも対応