DeerDeer

実際に動くデモ

業務自動化フロー

メールで届いた請求書PDFを、AIが構造化 → 仕訳推定 → 例外のみ人が承認 → 会計ソフトへ自動記帳。中小企業の経理現場で月100時間消えていた作業を再現します。

請求書処理フロー (デモ)
01
メール受信
受信BoxからPDF請求書を検出
02
OCR + 抽出
Gemini Flash Liteで項目を構造化
03
仕訳推定
過去パターンから勘定科目を提案
04
承認
例外のみSlack通知、ルーチンは自動承認
05
会計記帳
freee APIへ仕訳データ送信
処理中の請求書 #1
処理ログlive
処理を開始します…
実プロジェクトでは、抽出精度のばらつきはAIが自信度スコアで判定し、低スコアのみ承認画面に回します。社員の作業は「OK/差し戻し」を押すだけになります。

まずは「うちにAIが効くか」を、30分の壁打ちから。

営業ではなく、現場目線でのざっくばらんな相談からで構いません。 業務内容を聞いた上で「AIは時期尚早です」と申し上げる回もあります。

オンライン / 訪問どちらも対応